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涼しい夏休みももう終わってしましました


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ついに長くて涼しい夏休みももう終わってしましました

今年、当社のGWは10日間も休みにしてしまいました

休めるときに休もう!というのが主旨ですが、やはり長すぎた思います。

私も海外に出かけ、リフレッシュさせていただきました

毎年、8月15日になると、戦争関連の報道が増えます

そういうTVのせいか、72年前に何が起きたのか? そういう意識が、強くなってきます

と言うことで、今年はハワイ真珠湾のアリゾナ記念館、陸軍博物館、パンチボール(国立太平洋記念墓地で沖縄戦や硫黄島の戦いの記念碑がある)、有名な真珠湾攻撃の翌年に建設された北東にあるクアロア・ランチはゼロ戦を恐れて作られた防空壕

があり、いまでは、映画の資料館に変身していた。ジュラシックパークの新作が撮影中でした。

おおよそ、日本人でハワイに行って、一度もワイキキで泳がない旅行者はいないと思いますが、戦跡めぐりで終わった夏休みでした。

先週TVで映画「パシフィックウォー」観ました。

ラストシーンは悲劇でしたが、

いかに日本軍が恐れられていたのか、強かったのか、がわかります。終戦後日本とアメリカの艦長同士が向き合って「人としては後悔している」と敬礼しあったシーンが印象的でした。

原爆を運んでしまったアメリカの艦長とそれを撃墜できなかった日本の潜水艦の艦長。

今だに、無意識にも敗戦国として洗脳、束縛されている現実があり、何一つ憲法も変えられないでいる

もうすでに、北朝鮮のミサイルはハワイにも到達できる実力があるらしい

毎日のようにミサイル関連のニュースが聞かされるが、我が家の家族のように、お花畑でいられるのはいったいいつまでなのか?

家内などは「ミサイルなんて来るわけないじゃん」で、まったく興味がない

しかしこれが、今の日本人の大半の感覚なのでしょう

もしミサイルが飛んできたら戦争です

当社スタッフの韓国籍のスミンは即刻、帰国して戦争に参加しないといけません

緊迫状態がわれわれお花畑人とはまったく異なる

戦争なんてまったく想像もつきません

長すぎた夏休みだったせいで、靖国神社の遊就館

にも行って来ました

ゼロ戦も映画「パシフィックウォー」にあった回天も展示されていました。

恐ろしくてぞっとします。(個人的趣味ですが、ゼロ戦の流線型のプロポーションは美しいと感じます、アメリカの直線的なグラマンは洗練性に欠ける)

ハワイ真珠湾にも展示されていました

簡単な英語で説明されていましたが、さすがにアメリカは公平に展示されています。むしろ、フェアに戦った日本をたたえています。

展示方法では、どこかの国のように、歴史をつくろう、捏造しようとはしていません。

しかしパシフィックウォーにもあったように、隠そうと隠蔽しようとした事実もあるわけです。

未来に向けて、アメリカは時間をかけて、原爆をおとしてしまった後悔はするべきだとは思います

その上で、問題を乗り越えて、仲良くしていかないといけません 

戦争の博物館とはそういうものではないでしょうか?

日本にも、早く、近現代の歴史、国立の戦争博物館のようなものを作らないといけないと思った夏休みでした


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by sogatoru | 2017-08-28 18:33 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

船橋本郷町にまた完成しました


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船橋本郷町にまた完成しました

かなり大きな集合住宅です

開発申請からなので、足掛け1年以上はかかりました

10m以下4階建てのマンションです

ケンペイ率、容積率ともにいっぱいの建物でした

エントランスが地面より、若干下がっているために、雨水の浸入には気を使いました

大きめの排水口とオーバーブロー用の排水管も設け、ゲリラ豪雨のような万が一の事態をも考慮して、対策を講じました

目の前には長谷工さんの分譲が今、建設中です

隣には、セキスイさんの賃貸の建物も完成したばかりです

コストパフォーマンスでは、完全勝利の建物と自負しております

これが賃貸にはもっとも重要な条件です

金額をお伝えできないのが非常に残念です




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by sogatoru | 2017-06-27 19:02 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

ご報告

ご報告
習志野市のハンドブックに当社が載りました
市のご担当者から、協賛してくれる会社が少ないので是非、ご協力を!
と言われ、普段、ご迷惑をおかけしている市役所に対して、少しは貢献しないと!
との思いから、建築指導課の欄の下、P45に会社案内をさせていただきました
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by sogatoru | 2017-04-30 11:22 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

GWのお知らせ

明日から、GWの大型連休です
当社はまる1週間のお休みです
4月29日から5月6日までお休みさせていただきます
まことにご迷惑おかけします
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by sogatoru | 2017-04-28 16:16 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

雲の上の人、スターツ村石会長より、お水、を頂きました

スターツ村石会長より
お水が届きました
天然水 とわ といいます
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財団法人 澄和
平和活動を目的とした財団を新しく立ち上げ、その記念すべき第1回受賞者が吉永小百合さん、中山きくさんです。
偶然にも、一昨年オバマさんより先に、広島平和記念資料館を見学し、沖縄に行っての白梅の塔を見学したばかりだったし、
資料館では吉永小百合さんの音声ガイドで感極まり、場所もはばからず大泣きしてしまいました。
白梅の塔のお話の件では、今参議院である青山繁晴さんの独立講演会で、白梅学徒看護隊の中山きくさんの話題がでて、これは行っておかないと行けないと、使命感(今、生きていられる感謝の想いから)に燃え、一昨年沖縄に行き、観光地としてのひめゆりの塔ではなく、真実の沖縄戦を知らないといけないと思い、海軍司令部壕跡に建つ『海軍戦歿者慰霊の塔』にある大田中将の「県民ニ対シ後生特別ノゴ高配ヲ賜ランコトヲ」の電文の石碑を見つけ、同じように涙したばかりだった。
先人の大きな犠牲があって今の平和があるという現実、真実の歴史(本当の沖縄戦)を学ばないといけません。
今年安倍政権のもと、教育改革で現近代史にページを割くので、ようやく一歩前進です。

本当になにもかもが滅茶苦茶になってしまう戦争。昨年上映された「この世界の片隅に」の映画でも普通の人の淡々とした人生の中に、いきなり戦争が始まるもののそれでも日常の生活があり、どんな理不尽な不幸があっても生きていかないといけない。そこまでして戦争する意味があるのか?と疑問をもつ、戦争がいかに悲惨なのか?そしていかにアメリカが酷いのか?。

村石会長の人生哲学になっている「和を以って尊しとなす」の大切さが身にしみてくる
戦後押し売りされたものではない日本古来の民主主義がすでにあった事実。国会議事堂は戦前からあった事実。
京都御所におられた時の天皇の住まいが本来の天皇陛下の住まいで、塀や堀などない姿が日本の真のエンペラーの姿だという事実。

今こそこの「和を以って尊しとなす」の日本型の民主主義が世界に必要だと強く感じます。

トランプやプーチンや習や金に、誰か説得してくれないものでしょうか?

追伸
澄和の事務局へ、御礼感謝のメールを送信した瞬間、まさに送信後5秒後の出来事です。
電話がかかってきました
事務局青柳さんからでした
感動です。 「エッ」って言うくらいのクイックレスポンス、すごい早いスピード感です。
これぞ、まさに、ザ・スターツのスピード感です。
「青柳です、元気!」
久しぶりに聞けてうれしかったです。
青柳さんとは同じ県人で、私が平成元年に入社する時の人事担当でもありました
そして退社する時も、引止めの面談をしていただき、とても、辛かった記憶があります
「最後まで一緒にがんばれずごめんなさい」
お互い、同じ年ですから、私同様に、きっと髪の毛も白くさらに薄くなってきたでしょう。
あの時、会社に残っていれば、もう定年の年になっています。(今は変わって60まで延長しましたが)
第二の人生のステージと言われてもピンときませんが、私も本業の設計以外に何か、青柳さん同様、世のため人のために役にたつ活動をするステージにあがらないとなぁ!と感じました
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by sogatoru | 2017-02-24 09:59 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

新年あけましておめでとうございます

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1月11日、設計事務所創設記念日
おかげ様をもちまして、ついに10年目を迎えることができました
独立し、設計事務所を立ち上げ、本日で、ちょうどまる9年が経ちます
統計によると、会社は創業後3年で約90%が倒産するとのことです
こんな設計事務所がよくもったものです 笑
この10年、思いおこせば、施工会社倒産により工事ストップ、当社事務所火災により炎上、高級外人マンション空室不安からの裁判事件、急なスタッフの雲隠れ事件、関係取引先倒産により負債を抱える事件、外装材の耐火性能偽装による工事中の計画変更での遅延賠償問題等、いろいろありました
中でも、今でもトラウマになっている事件は、独立2年目の事件でした。施工会社倒産劇でした。安い施工会社だったので、当時5現場お願いしていましたが、施工会社社長の雲隠れで、約1年の工事ストップ。私の友人である定年退職の老人監督を数名集め、にわかゼネコンを作って、工事再開し、完成させたのが、一番の辛い思い出です。設計しか経験の無い私が労基署に行って工事の手続きをしたのが懐かしい。
あの時の老監督もすでに数名、寿命で、お亡くなりになりました。
建築に限っては、早い安い旨いと言うような「吉野家」は無い、と思い知らされました
10年の経験で、だいぶ足腰も強くなったと思います
さあ今年はどんな1年になるのでしょう?
わくわくする1年にしたいものです
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by sogatoru | 2017-01-11 17:14 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

昨年の振り返りと新年の抱負 ―脱私即的―

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東京オリンピックが決まってから、急にホテル需要が増えてきました
法律も改正され、ホテルの場合、容積率も増える傾向にあります
当社もホテルの設計だけで、売り上げの半分以上をしめてきました
経営内容としてバランスが悪いと思う
ホテルの設計を依頼してくださるお客様には失礼な話になりますが、生産性を上げるためには、同じメンバーが担当するわけになりますが、いささかメンバーも飽きてきています
いろんな設計を経験してこそ、実力がつくのがこの設計という職種です。
共同住宅・ 事務所・ 店舗・ 工場倉庫・ ホテル いろんなジャンルの設計を経験させてあげたいし、そうしないといけないと思っていますが現実的に難しいものです。お客様あってのお仕事なので、依頼された以上、期待に応えないといけません。
そして、ひとつひとつの建物の規模が大きくなってきました。
都心での計画になると10億20億が当たり前の規模になってきます。
まさにミニバブルの様相を呈してきたといえます。景気は間違いなく上向きです
GDP、失業率、株価、いずれも景気が上向きを示しています
毎日、欠かさず聞いているザボイス、虎ノ門ニュースでの情報、また、青山繁晴に1票投じ、独立講演会に参加して聞いた話では、
今後、壊れ始めたアメリカのトランプとプーチンが接近し、ブレグジットの影響が広がりEUはさらに弱くなり、そして中国包囲網が出来上がる、沖縄米軍基地問題も、韓国の朴大統領降しの裏で画策している犯人も中国だと明るみになってきました。
日本が戦争に巻き込まれる危険度が増している。
北方領土も、拉致被害者も、そう簡単には帰ってこない。
戦争に負けたことを、負けたためにどうなったのか? しっかり理解しないといけません。
その上で、自分に何が出来るのか?何をするべきなのか?
世界の現実に目をむけて、お花畑でいられた日本の終焉がやってくることを理解しないといけません。
日経アーキテクチャーという雑誌の特集で、設計料売り上げランキングという特集があります。
設計事務所として当社の売上規模はすでに日本全国で限りなく100位に近い、このような記事に名前が載ってもうれしくないし、忙しすぎる事務所ランキングというだけのことでもあるし、見方を変えるとブラック企業の順位にも聞こえます。
働き過ぎで自殺した事件がきっかけで、ついに電通社長も辞任しました。 
設計料という数字に飲み込まれずに、冷静にならねば! エスカレートしてはいけません。
そう考えると、行き過ぎた振り子を元に戻そうという思考がわいてきます。
時間や量や数での評価はなく、違う感覚、独特な世界観を持つべきだと考えます。
2017年はそういう年になる気がします。
当社は日本一休みの多い設計事務所を標榜しているし、給料だって日本一とは言えませんが、個人事務所規模の大きさにしては、かなり高額な報酬を支払っていると自負しています。
そのせいで、いつになっても、会社には蓄えがありません
それでいいと思います。今、日本じゅうの会社が蓄えているから、いっこうに景気が上がらないのではないでしょうか? アベノミクスが失敗したのではなく、会社が弱気になって内部留保しているのが原因なのではないでしょうか?
設備投資もチャレンジ精神も同じです。心の若さを持つこと、保つことが重要であると考えます。
心も体も、疲れていると良いデザインが出来ません
現状の仕事の進め方は、メンバーがほとんどすべてをこなしています。
細かすぎる私のチェックは逆にスピード感にブレーキをかけることになります、メンバーや協力設計事務所に担がれているだけの私です。
であるから、その担がれ方をよく考えねばなりません。
つまり担いでいる人の顔を良く見て、幸せか?苦労しているか?伸びているか?
常に成長していることが本人の希望であるし、推進力のエネルギーにもなります、そして成長させてやることが私の使命であると考えます。
そしていずれは独立させてやること。 その力を与えて独立させてやること。5年で卒業(独立)できるくらいに育ててあげること。  
仕事を、せっかく覚えてくれた頃には辞めるのが社員というものです。
血液は常に循環し、新しく、入れ変わらないといけません、流れ続けていかないといけません。
「仕事とは時を仕切って事を成す」と書きます。
 
「脱私即的」が2017年の私の道しるべです

物事に取り組む姿勢、心構えを表しています。
決して私心を否定するわけではなく、そこから脱して本来の目的に従事するという意味です。
青山繁晴さんの座右の銘です
青山さんは、軌道に乗った人生を壊してまでも、誰かのために、日本のために、参議院議員になりました。何かを壊してまでもやるべきことがある。逆に壊さないと前には進めない。
おかげ様をもちまして、もうすぐ10年目を迎えます。その記念に好きな言葉を入れたペンを作ってお客様にお配りしました。
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by sogatoru | 2016-12-29 14:40 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

木更津ワシントンホテルが詳細に発表されました

ついにというかようやくというか、藤田観光様のHP上にて、WHGホテルズ一覧より木更津ワシントンホテルが展開されましたのでご報告します。
それを受けて現場の仮囲いにも、ホテルの宣伝看板が設置されました。
大勢の通行人方の期待感、注目度がすごいそうです。
すでに地域活性化の起爆剤になっています
私としては光栄です。
「さらにがんばろう」という気分にもなります
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by sogatoru | 2016-12-24 13:43 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

新人現場監督との交流会

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船橋本町4の新人監督(金子・赤塚)を誘って呑みました
もちろん、私のおごりです。
現場では、学校では教えてもらえない生きた知識というものがあります
私も新人のころ、現場の所長がよく、ただ酒にさそってくれたものです
それは、単に私が貧しくて、お金が無かったという理由ではなく
先人の務めとして、所長は義務を果したのではないか?
最近そう思えるようになってきました  
きっとそれは自分がその時の所長の年齢に近くなったからでしょう
とはいってもいつも、高尚なお話ではなく、女の口説き方だったり、けんかの仕方だったり、下世話な話がほとんどで、自分の言うことを聞かない部下の悪口も言ってたし、単に呑みたかったかもしれませんし、ただ単に私のような貧しすぎる建築青年を哀れに感じ、興味を持ってもらっただけなのかもしれません
当時25歳頃の私より二回りくらい上だったので、国土開発、浦和土建、真柄建設、ご馳走しださった各所長さんらは、今はもうあの世に行ってることでしょう。笑
しかし、酔えば酔うほど、熱く建築を語ってもらった記憶は今でも残っていますし、今は感謝に耐えません
有名、一流の建築家と呼ばれる人らの、現場知識の知らなさ加減、コスト感覚無視の設計で困りはてた話や、愛人が何人もいる話など、学校では絶対教えてもらえない話ばっかりで、興奮したものでした
それらをまとめて、私は、今、若い新人現場監督に送る言葉がある
「水平・垂直・等間隔・合せる・そろえるが建築の基本、見切り、ちり際、縁を切る、そのディテールに魂を込めろ」
くそ親父のくどい話でさぞ退屈したに違いないが、金子君 赤塚君 よく耐えてがんばってください
そして次回は
カーン先生の言葉「出会うこと・表現すること・良く在ること」について講義しよう
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by sogatoru | 2016-11-09 13:15 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

1級建築士受験 不可能へのチャレンジは、私への挑戦状でもある

千葉君 今 必死です
あと1週間です
45歳にして1級建築士に挑む!
私も過去に、この年齢にして 合格した人を知らない
たいがい40歳で合格しない人はあきらめます
それだけ1級建築士になるのは難しいのです。
彼を良く知る人は、無謀と言う
諦めが悪いと言う
お金(総合資格に払う授業料)の無駄と言う
昔から、おっちょこちょいだし、ケアレスミスの多い彼のこと、そういうのが減点されるのがこの資格試験の特徴、落とすのが目的の試験である
千葉、確かに仕事でのケアレスミスは多い
この数週間、特に多い、きっと一日2、3時間の睡眠状態が続いているのだろう。 顔がむくんでいる
不注意によるミスで、私が(当社が)絶対絶命に陥る
昨日も床面積算定でミスをし、ホテルの階数が1つ減ってしまった。 クライアントから苦情の電話で、「曽我さんしっかりしてヨ」電話の向こうでがっかりしてるのが見える
こんなミス、この7年間一度もなかった。
仕事でのミスも大変、困るが、それ以上に彼の健康面が心配である
自分で思うほど、体は若くないのだ
しかし、他人から、絶対落ちると言われれば言われるほど、へそ曲がりな私の性分として、意地になってでも受からせよう。とさらに気合が入る。ヒートアップする
こうなったら、日本一、1級建築士取得に理解ある設計事務所、第3段として、来週から、彼だけは、全休にしました
この彼の不可能へのチャレンジは、私への挑戦状でもある
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by sogatoru | 2016-09-30 15:30 | プロフィール | Trackback | Comments(1)